「精神論トークギグ!」from 伊津美 敬 (IZUMI PROMOTION.inc)

芸能音楽業界の切り札!こと、(株)IZUMI PROMOTION 代表・伊津美 敬による「精神論トークギグ!」 エンタメや芸術に生きてきたこれまでの血反吐を吐いた経験談、己の潜在意識と顕在意識を掘り出すことで出てきた言の葉、生きていくためのメッセージをつづります

【地方ローカルエリアでご活躍されるアーティストやプロダクションなどの方々向けの記事です!】

【地方ローカルエリアでご活躍されるアーティストやプロダクションなどの方々向けの記事です!】
 
#デジタル配信 #カラオケ配信 #メディアプロモーション
#制作会社 #プロモーション会社 #企画会社
 
ブログをご覧の皆さま
お疲れ様です。IZUMI PROMOTION 代表の伊津美です。
 
さて、おそらく平成最後の投稿になります。
 
今回はですね
「地方で活動されるアーティストさんやセルフで活動されるアーティストさん、プロダクションさんに情報提供」をお伝えします。
 
つぎの5月〜夏前に向けての特別業務になります。
 
夏以降はまた別のことやってるかもしれませんので
ご相談はお早めにお願いいたします。
 
 
音楽業界。いよいよ時代的にCDはコレクター商品になりまして。逆に、ライブや生が重要になりました。
 
それと同時に
スマホSNSでプロモーションできる時代ですが、かといって多くの方々はロジック(方法)を知っているだけで、
 
ブランドの強化や、プロモーションの<具現化>を知っている方は多くはないです。
 
地方ご当地アーティストやプロダクションが増えてきましたが、下記のようなことが弱点となっています。
 
 
①まずデジタル配信!
 
ダウンロード時代は
itunesレコチョクamazon、mora、music.jp など
 
サブスクリプション(定額配信)時代に入ってからは
apple music、KKBOX、spotifyamazon prime など
 
などで、配信販売を行うということですが、
 
ローカルの方々に多く、
デジタル配信を行うのに年会費や登録費を支払うサービスを利用中の方々が見受けられます。
 
本来、手数料や会費をいただくということは
アドバイスや知識提供はもちろん。
別途プロモーションなどもあって良いはずですが、
 
これらでの配信の場合「発売して終わり」になっています。
 
ではなぜ、皆そこにいくのか?
 
「広告で流れてきた」
「ほかに選択肢がなかった」
「なんとなく」
 
とおっしゃるんですが、
 
発売の代理店やデイストリビュート(流通)って
すごく大事ですからね。
 
代理店やデイストリビュート次第で、
生かすも殺すもできるといって過言ではありません。
 
うちの場合、
年会費はいただいておりませんし
必要ならば、アドバイス相談役として加わります。
プロモーションや制作業務に関しては別途にはなりますが
無人営業のなにも無いより当然マシではないかと!思いますのと
総合的に加えわれるのは弊社ならではの自負があります。
 
デジタル配信でご一緒させていただきつつ
関係性を深めて、さらに踏み込んだ活動をご一緒する。
というのが最近のパターンになっています。
 
ココはまず、一度ご検討いただきまして、
ウチとのジャンルやスタンス的な相性が良いようなら
乗り換えをご検討されることをオススメします。
 
配信からスタートしてお付き合いのある方々との実績は
コチラをご覧ください
 
② そしてその後は↓
 
・自身の楽曲をカラオケ配信行いたい⇨可能です。著作権が関わってきますので、楽曲や事務所の有無などの状況をお聞きして対応します
 
・有名楽曲をオフィシャルでカヴァーしたい⇨JASARAC申請などの手続きがありますので代行OKです
 
・テレビやラジオなどのメディアプロモーションを行いたい、またはyoutubeでのプロモーション協力をしてほしい
 
などのプロモーションサポートも、あります。
 
 
しかし、それよりホントは奥深いのは
実は、①や②以前に
 
③「制作、またそれ以前に企画が大事!」
ということです。
 
グラグラの基礎コンクリートにリノベーションした
内装組み立てても、耐えれるのは時間の問題ってことと同じで。
 
音に関してはご自身で行いたい方が多く(皆さんミュージシャンなのでそれはそう)
 
画(デザイン、写真、映像、または文章も)に関してはウチからご提案させていただくことがございます。
関係クリエイターも多数おります。
 
いろいろと発売やプロモーションを行なった先に
 
・プロジェクトにIZUMIにまるっと関わって欲しい
 
という事例もありがたいことに、ございます。
こちらも必要に応じて、という感じで対応しています。
 
 
そして最後は
ご依頼いただく方の「夢を聞きたい」です。
 
ウチが持っているテンプレートのプロモーションメニューもありますが、テンプレはテンプレ。
 
それより、ほかにないものを生み出すのは「ご自身が描く夢」でしか無いと思っています。
 
もちろんウチで「できること」「できないこと」ありますが、まずは「あなた独自の夢」を聞きたいです。
 
「ローカルで活動宣伝しながら+都市型のプロモーションも行いたい」
「カラオケに自身の楽曲を入れてキャンペーンしたい」
「一枚のアルバムの中でTVタイアップを複数入れたい」
「映画のタイアップが取りたい」
 
ぜひ聞かせてください。
 
ご予算や条件に関しては活動の規模感に合わせてご提案しますのでご安心を。
 
ただひとつ、こちらからの条件があります。
 
ウチは単なる業者では無くて、
あなた様と組むビジネスパートナーです。
 
なので打ち合わせや話し合えることが必須です。
 
カネ払えばどうにかなるんだろ的な方は、ごめんなさいNGです。
 
そうでないならウチは歓迎です、
是非よろしくお願いいたします。
 
 
これから先、弊社ではfacebookメッセンジャーなどを使用して
「地方アーティストさんやプロダクションさんに対して、遠隔でのマネジメントサポート」も視野にいれています。
 
「知識が無いから」「知り合うべき人と知り合ってないから」アーティスト活動に不足ができるというのは残念です。
 
かつての自分が地方から上京したように
知り合うべき人間と関われば、活動はまた少し、前進すると思うのです。
 
ウチが加わってマス向けに爆発的に売れるということはないかもしれませんが(笑)
ギッチリとブランディングしてマネタイズできることは可能です。それには自信があります。
 
わたしがこれまで、現場で見てきたモノや実際の業務で感じたモノを共通体験として提供しています。
 
 
代表のわたし伊津美の連絡先をご存知の方は直接アポを。
 
はじめてご相談、お取引の方は
ホームページのお問い合わせからご連絡ください。
 
それでは、令和も突き抜けていきましょう!
 
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法人化とサイトリニューアルによりブログ執筆を再開いたします

 

皆さまいつもお世話になります

 

3年間運営してきました IZUMI PROMOTION ですが

 

このたび、2018年10月2日(火) に

 

株式会社IZUMI PROMOTION として

 

品川区法務局に法人登記いたしました。

 

本社所在地は東京都品川区西五反田の事務所

 

資本金はすべて自己資金で株主は100%、わたしですのでケツモチ無し。

 

全責任が自分にあります。

 

主となる業務内容は 「企画会社」

 

定款には、例のごとくあれやこれや書いております

 

そしてそれに伴い、法人口座や印鑑をつくったり

 

印鑑証明書やら登記簿を取得やら

 

弊社サイトをリニューアルもし

 

メールアドレスも変更となり

 

とバタバタしておりました。

 

..

 

運営4年目、法人化

 

すべては

 

わたしを信用して取引してくださってくださった、または取引中の方々のおかげ様でございます。

 

改めて御礼とともに精進、身の引き締まる思いでございます。

 

本当にいつもありがとうございます。

そしてこれからもよろしくお願いいたします。

 

今後のブログは変わらずマイペースに

 

内容は業務に関することや、わたしの生きる中で感じた気持ちなどを記す予定でございます。

 

取り急ぎのご報告まで

失礼をいたします。

 

株式会社IZUMI PROMOTION

http://izumipromotion.co.jp/

代表取締役 伊津美敬

 

脳内ビルの連絡通路の途中にある高級ラウンジで。

 

俺には昔から感じていることがある。

 

見えるものだけを信じる人と

 

見えないものも感じれる人がいる。

 

見えるものだけを信じる人はハツラツとして活気があり、ただ色気や奥行きがないのである。

 

見えないものとは、なにも空想ではないのである。

創造や色気や奥行きなのである。

 

奥行きを感じることができない人は浅はかである。

ある意味、リアルで良いのだが

ギターの音でいうと、アンプ直すぎるのである。

 

それよりもっと、コンプレッションが効いてリバーヴとディレイを足したい

空間系のエッセンスを感じて

分かるやつには分かるサウンドが重要なのだ。

 

見えるものは誰でも見える。

 

見えないものは感じようとしなければ見えない。

 

ただ、その感じ取れたものは

 

もう一度言うが、空想ではないのだ。

 

「感じ取れた」という、実の収穫なのだ。

 

そしてそれが目に見えるリアルよりも大切な

 

財産であったりする。

 

..

 

おそらく感受性というアンテナが反応するのは

 

住んでる場所がどこだ、とか

 

生まれた場所がどこだ、とか

 

年齢や性別ではなく

 

感受性のアンテナが反応する人を

 

点と点で結んでいくことになる。

 

知的財産権

 

俺は脳内にビルを建てていく

 

そして脳内に建ったビルの69Fに連絡通路を設けて

 

同じく脳内にビルを建てたあなたと繋がっている。

 

申し訳ないことに脳内にビルを建てれない人は

 

ドアマンから

 

お客さま、失礼ですが。お帰りください。

 

のお達しがくだる。

 

脳内ビルの連絡通路の途中にある高級ラウンジで

 

ともに、あのコーヒーを飲む瞬間が

 

最高に美味いのである。