「精神論トークギグ!伊津美塾ブログ」

エンタテインメントで生きる 伊津美敬 IZUMI TAKASHI による「精神論トークギグ!伊津美塾ブログ」をご覧いただきありがとうございます。 エンタメや芸術に生きてきた..これまでの血反吐を吐いた経験談や己の潜在意識と顕在意識を掘り出すことで出てきた言の葉の数々を書き下ろします。リアルから2.5次元までを生きていくためのメッセージを受けとってください。お問い合わせはメール info@izumipromotion.jp まで。


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「メシ食ってクソしてヤッて寝ろ!」

 

朝起きて 水とヨーグルトを

 

少々のメールやSNSをチェックし対応しまして

 

昼は太陽の下 野菜と肉を食べ

 

頭に浮かぶ スケジュールを走らせましたら

 

夜は 会合で食事をし交流を

 

何やるにしましてもまずここから。

 

会社に属するとね、、なかなかこうは行かないかもだけど。。

 

元気がない人はきっと

時間感覚がおかしくなってるから

 

「メシ食ってクソしてヤッて寝る!」

 

が人間の基準。これを徹底する。

 

そして明るい挨拶。これでだいたいok!

 

おはようございます!

 

ありがとうございます!

 

いただきます!

 

ごちそうさまでした!

 

ロックミュージックストーリー

 

ロックミュージック

ロックンロール

ロック文化

..ロック

 

ロックは不良である。

結局のところ「不良の文化」ではある。

 

「ロックっぽいもの」は不良ではなかったとして

結局、ロックは不良の文化ではある。

 

ロキノン系に不良を感じなかったとしても

彼らもきっと普通のなかに不良のエッセンスを1ミリでも入れたいのである。

 

ギターはバイクや車みたいなもんである

持っているだけでは価値を生まない。

 

持っているやつにハクと価値が出てるから

モノにハクと価値がつくのである。

 

ロックとは

どうやって生きてきたか?

トーリーがいちばん大切なのである。

 

漫画みたいなストーリーだと自負できないのであれば

ロックとは呼ばない方が良い。

 

ロックミュージックとは

漫画みたいな生き方を送るやつの背中に流れる

ただのカッコイイBGMである。

 

人に寄り添うシンガーソングライター と プライドの高いシンガーソングライター

 

シンガーは

「曲と曲の間のMCがいちばん大事」な気がする。

 

シンガーの身振り手振り、空気感や雰囲気

 

シンガーソングライターの場合

「話しかけたくなる雰囲気」がとっても大事な気がする

 

反対にプライドの高いミュージシャンやシンガーの場合

業界人には好かれて、仕事には困らないだろうけど

一般的なひとには響きづらい。

 

これまさに

天は二物を与えず ということかもしれない。

 

こないだもたまたま関東の郊外のショッピングモールで、シンガーソングライターのインストアライブを見たが

 

歌や経歴はご立派でも

プライドの高さだけが垣間見えて

曲に入っていけなかった。

 

あー。そうなんだ。。で終わる。

 

プライドが高いのはなあ、、落とせないんだよな、、しかも年々。。

 

人に寄り添うシンガーソングライターは

うまくなくていい

 

まさじゃないんだな。

語りべ なんだな。

 

歌っていい人と歌っちゃダメな人がいるのよ。

きっと根本的に。

 

歌って、練習すると上手くなるから

歌っちゃダメな人でも歌っていいように感じてくるけど、歌っちゃダメな人は歌っちゃダメなの笑

 

シンガーソングライターとシンガーは違うからね。

またバンドマンのシンガーも種類が違うからね。

 

..

 

逆にバンドマンは違う感じでしたたかよね

 

俺もそうだった気がする笑

 

それで良いのよ。

 

戦略家なのがバンドマンシンガー

思想家なのがシンガーソングライター

職業的なのがシンガー

 

なにか欠けてもダメ

遠くまで響かせれない。

 

複数揃って完璧なのね。

でも完璧なのが秀悦とは限らない。

 

たぶん歌そのものが生きものだから。

 

生きものに秀悦はないもんね。

 

あるって言う価値観の人にはそれまでだけど笑