「精神論トークギグ!伊津美塾ブログ」

エンタテインメント経営者、伊津美敬による「精神論トークギグ!ブログ」をご覧いただきありがとうございます。 エンタメや芸術に生きてきたこれまでの血反吐を吐いた経験談や 己の潜在意識と顕在意識を掘り出すことで出てきた言の葉の数々を書き下ろします。 リアルな生から2.5次元まで生きていくためのメッセージを受け取ってください。ご意見ご感想、執筆依頼やトーク講演オファー、通常業務案件(制作&マネジメント業務など) はメール info@izumipromotion.jp までお問い合わせください。


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人間動物園

僕もそうだし、あなたもそうだし、

あの有名な人もその有名な人もそうだ

 

「俺たちは人間であり動物なんだ。」

 

(※注意 僕はテンションによって僕といったり俺といったり私といったりします)

 

人間動物は

理性をカットできたときに

作品やパフォーマンスが出せる。

 

そして本能を剥き出しにしてショーができる。

 

その理性をカットし、本能を剥き出しにした方々を

アーティストと呼ぶのなら

 

その理性をカットし本能を剥き出しにした者たちを

テレビやラジオやwebの向こう側で知って

 

「それに触れたい、それを見たい」

 

という気持ちはいたって標準である。

 

だが、それ以上、必要以上に

虚栄心から踏み込むと

噛み付かれる恐れや、叫び出す恐れがあり

 

(アーティストの方々ごめんなさいフォローしてるつもりです笑)

 

檻の中に入ったのは君じゃないか

 

それをネットに書き込んだり悪口言ったりして

最悪事件になったりして。

 

「僕のことを好きって言ったじゃないか

それで例えば、セックスしたんだ。」

 

いやそういう好きでは..

 

じゃあ好きという気持ちのフェーダーを見える形で最初から表してくれ。

 

お互いに傷つくこともある。

 

ちなみにマネジャーやA&Rと呼ばれる人たちは

その距離感や携わり方が分かっているプロなんだ。

シロートじゃないんだぜ〜

 

それでいてその者たちも動物だ。

 

人間動物園へようこそ。

 

あなたも動物だろ。

 

自分を理解してるのか?

 

がおー。