「精神論トークギグ!伊津美塾ブログ」

エンタテインメント経営者、伊津美敬による「精神論トークギグ!ブログ」をご覧いただきありがとうございます。 エンタメや芸術に生きてきたこれまでの血反吐を吐いた経験談や 己の潜在意識と顕在意識を掘り出すことで出てきた言の葉の数々を書き下ろします。 リアルな生から2.5次元まで生きていくためのメッセージを受け取ってください。ご意見ご感想、執筆依頼やトーク講演オファー、通常業務案件(制作&マネジメント業務など) はメール info@izumipromotion.jp までお問い合わせください。


<伊津美塾ブログは下のスポンサーリンクで運営中>

具体的にこんな人募集⤵︎ (シンガー,タレント,モデル,アイドル,グラビア,バンドマン,芸能,youtuber,ニコ生主)

 

前回の「マネジャーとは」「業界とは」「俺と死にたいやつ募集」という記事に

補足をつける意味で書きますが

 

僕はこれまで担当したアーティストが多々いますが

 

もしかするとファンの方からすると

「ほっぽり出して酷い..」と思われてはいけないのでご説明すると

 

僕はアーティストには「あれをやれ、これをやれ」を言ったことはない。

 

やりたくないことをやるほど、無意味なことはないからだ。

 

そしてアーティストそれぞれに歴があり、

または年齢的にも自分のペースを掴んでいるだろうから縛り付けることはしないのだ。

 

それでもアーティストには自分だけでは手が届かない部分がある。

それに対してのサポートを行う距離感が

絶妙なのである。

 

とくに昔から親交があるアーティストに関しては

「仲が悪くなるようなら俺は辞める」

と言ってある。

 

経験上、メジャーでもインディーズでも

アーティストが活動休止したり、バンドが解散するほとんどの原因は人間関係によるものである。

 

それはほんとにデリケートで、

とくにこういう、

繊細に自分自身を売り、自身の技術を売る世界では

些細なことがトラブルになるのである。

僕はそれは絶対に望まない。

 

だけれども、演者も裏方も自分の世界観を制作し、切り売りする立場として発信することはしていかねばならないから

もう、それはデリケートである。

 

と、まあ

活動して長いアーティストとは

お互い若年層じゃあるまいに、

良い大人は良い距離感で

クールに紳士に物事を進めるのです。笑

 

..

 

ただ、俺がいま個人的に探しているのが

「俺のこの数年の知識や人脈や技術を駆使した

究極のロックx芸能 エンタテインメント」

を行える人材を求めているのです。

 

といっても

コミュニケーションをとりながら人選を行い、

引き続き俺は仕事を通して業界と連携する必要があるので、焦った話ではなく

 

来年2018年をめどに新プロジェクトのプレ募集といったところかもです。

 

..

 

具体的にこんな人募集⤵︎

 

☑︎ 10代、20代のyoutuberで本気のマネジャーが欲しい方 → ガチな音楽業界で発売サポートします

 

☑︎ニコ生主で視聴者は多いがこれからどうしたら良いか分からない方 → これも良い方にはカラオケとかレコード会社などを協力します

 

☑︎実はグラビアをやっていたが音楽がやりたい女性 → 業界的に逆輸入的な。元AVの方とかも全然ok (守秘義務)

 

☑︎音楽をやってきたが実はグラビアがやりたい女性 → これは未知数だけどいちお言ってみる

 

☑︎メジャーにいたがクビになったシンガー →夢を直します。

 

☑︎大手事務所にいたが一人になったシンガー →まずは部分的にサポートして関係性をつくります

 

☑︎芸能×ROCKなことがやりたい方 →このニュアンスが分かる方。たぶんココ一番得意。ギターも弾きますしね。バンドメンバーも強いやつ多数います。

 

☑︎地方で活動してるシンガーソングライターやアイドルだが更に展開していきたい方 →東京発信のメディア展開を作品ごとに協力します。

 

ほかには

☑︎つまらない人生を送ってきたが変身したい!方

☑︎なんだかよく分からないが伊津美に会ってみたい方

→伊津美塾、入塾してパンチある人生を!

 

以上のいずれかが当てはまるなら

 

俺とはなんらかのケミストリーが生まれることでしょう。

 

年齢は突進力ある若い方が良い。

性別はどちらでも。

 

..

 

..ちなみに経験者に関しては

誤解を恐れずにいうなら

 

僕は昔から

壊れたものを修理するのが得意だった。

 

メジャーでおもちゃにされたやつ

ほかのプロダクションで壊されたやつ

 

直せば、動けるし

磨けば、ほら光るんだ。

 

壊れたおもちゃで、業界を見返したろうぜ。

 

昔みたいに新品のときのような腕のパーツがないかもしれない。

 

だけど俺がそこにはドリルを腕につけるから

 

それはワガママ言わんでくれ笑

 

と、そんな感じです。

 

..

 

すべてにおいて、期限も〆切もないので

 

興味ある人が連絡くれて

出会うべく人に会えたらなと思っています。

 

まず言ってみないことには始まらない。

 

宛先はプロフィールそえて

info@izumipromotion.jp

 

前回の補足記事でした。

 

ではでは。