「精神論トークギグ!伊津美塾ブログ」

エンタテインメントで生きる 伊津美敬 IZUMI TAKASHI による「精神論トークギグ!伊津美塾ブログ」をご覧いただきありがとうございます。 エンタメや芸術に生きてきた..これまでの血反吐を吐いた経験談や己の潜在意識と顕在意識を掘り出すことで出てきた言の葉の数々を書き下ろします。リアルから2.5次元までを生きていくためのメッセージを受けとってください。お問い合わせはメール info@izumipromotion.jp まで。


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うさんくさくなくてプライド高いか、うさんくさくてプライドなどないか

 

俺はよく

 

うさんくさい

 

と言われる。

 

芸能や広告。職業上、冥利なことだと思う。

 

だって俺の知ってる売れてる人たちは

みんなうさんくさいよ?笑

 

フツーの人間がつとまるかよw

 

..

 

しかし、俺はプライドがあるようで、ない。

 

「イヅミさん実際会うと話しやすいですね!

親しみがありますね!」

 

よく言われる。

ほらみたことか。これが俺の策略だ。ww

 

いや、

というより俺が昔から感じてる違和感がある。

 

世の中一般と呼ばれる人たちの多くは

 

うさんくさくないようにしてプライドが高い。

 

うさんくさくないから一見、親しみがあるから話しかけるが、プライドが高い。

 

プライドが高いと視野が狭い。

見えてるものしか信じない。

 

なんか悲しくなるときがあるよ。

 

でもいいんだよ。

ロックだの、エンタメだのとは

孤独から生み出せるから。

 

世の中よ、逆だ!逆!

 

「うさんくさくていいから プライドはもたない」

 

これだ。